おしるこ科学研究所

人類が生み出した最古の魅惑の飲み物「おしるこ」についての研究に至るまでの壮絶な過程を綴るような超スペクタクル巨編ブログ

メッシュジャケット考察②  

dobrock36.hatenablog.com

の続きです。

 

 

 

個人的に一番外したかったのは前回で述べた二つのブランドなので、あとはまあ・・・

 

と言いたいところですが、

 

実は他にもヤバイと思うものがあるのですが、先のブランドのようにネタに出来るレベルではないヤバさがヤバいヤバさなので名前を出すのは控えておきます。

 

こう見えて、思慮分別のある立派な紳士ですからね。

 

つまり個人的にワタシが敬遠してるのは、無駄に派手であったり、無駄にいかついデザインであったり、無駄に悪っぽさを演出してるもの、無駄にオタクっぽいもの、という事になります。

 

見るからに、

 

『うわあ』(;´д`)

 

と思われるようなウェアで、あえて自らのテンションを上げてバイクに乗る、という事も理解出来ない訳ではありません。

 

それだけ、バイクは集中力が必要な乗り物ですからね。

 

しかし、ライダー自身が無駄に上げてしまったテンションは、同時に周囲のテンションを大幅に下げてしまっている場合もあるという事を理解して頂きたい。

 

その時の、ライダーのテンションと周囲のギャップの凄さが際立った時にワタシは、

 

笑いの神の降臨 を感じずにはいられません。

 

あるいは、

 

『ツッコミ待ちのボケなのか?』

 

と心がザワつく時もあります。

 

肩に無駄に力が入ってるからなのか、ガチガチのフォームでフラフラ走って渋滞の先頭になっているのに後続の状況がまったく見えていない自称ベテランオッサンライダーが多いように感じます。

 

とりあえずそんなオッサン連中は、せめてバックミラーを見る余裕ぐらいは身に付けて欲しいものです。

 

ああ、

 

メッシュジャケットについての記事を書こうと思っていたのに、いつの間にかオッサンライダー達のディスりへと話しが逸れてしまいました。

 

お詫びと言ってはなんですが、いよいよ次回から本題へと突入したいと思います。

 

 

その③へ続く

 

広告を非表示にする